ヒーローの追加発行について

200体と予定されいているヒーローについて
現状あと数十体を残す状況となっている。

今後もマイクリが継続していくとして、すべてのヒーローが発行された後、
変化を生むのがエクステだけになり、
同じアセットによる同じような戦いは飽きや停滞感を生む可能性がある。

反面、当初200体と決められていたがために、過剰供給とならず
これまで価格を保てていたこともまた間違いない。

そこでこのトピックでは、200体発行後にヒーローを
追加発行すべきかについて議論したい。

半年後、1年後を見据えたトピックである。

追加発行が必要かどうかはまだヒーローセール終わってないし、JIN等の全貌も見えないのでなんとも言えないのですが、既存のヒーローとは別で、お助けキャラみたいな位置づけのものを発行するとかどうでしょうかね?
このキャラはクエストにしか連れていけないとか、このキャラならコロシアム専用とか。
んで、前線で戦うような役割ではなくあくまでもスパイス的な、助っ人的な位置づけにします。
JINで回るのであれば必要ないですし。

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気になっているのは、「200種でセール終了です」と謳っていた以上、後で増やすと「優良誤認」として法に触れないか?という点です。
ガバナンスがどうあれ、法は超えられないのでユーザーの一部が訴えればそれまでかな、とも思ってます。

ヒーローじゃなければいいのであれば、
別にヒーローに固執する必要もないので別の価値を生み出すものをだしては?w

そうそう、ヒーローじゃないものがいいと思います。
ペットとかどうですか?

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優良誤認について詳しくないのでよく分からないですが例えば、一般的に使い道がほとんどないとされている弱いスキルのヒーローをガバナンスで合意をえれば強化してやることはだめなんでしょうか?
弱体化が優良誤認なのはなんとなく分かります。

そして可能なのであれば、現在ほとんど使われていない数多くのヒーロー達を強化してやることで環境は飽きないものになるんではないですか?
インフレには十分気をつける必要があるし、ボコボコ強化するのではなく、ヒーロー販売のような十分にゆったりとしたペースで。

それが本来の意味でのヒーロー200種類であると思うし、まるで使えなくて頭数揃えるためにいるようないっぱいのヒーローを放ったらかして、更に環境を回すために追加で種類を増やすっていうのは、何かが違う気がします。

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個人的にはアリだと思っています。コロシアムのバトルラボのデータなどで、数ヶ月勝率が出ていないとか、月に同レアリティで1体までとか、何かしらの条件付きでの強化のみであれば良いと思ってます。

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セール後のヒーロー追加に相当するものがJINの開発だと思っています。

自分としてはプレセールの時から参加していますが200種類とうたっておいてそれに準ずる物を増やしたら詐欺だと感じます。

それに弱いヒーロー強いヒーローそれぞれ居たってかまわないじゃない。
皆が強いヒーローだけ欲しい訳じゃないし、弱いけど好きなヒーローをどう活躍させるか考えたりする楽しみもある。

ただ進化のような形でスキルを強くしていったりできる機能追加は良いと思います。

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ヒーロー数を増やすのではなく、上限到達後にレベルがリセットされた新たなコンテンツを増やすのはいかがでしょうか?

現状各ヒーローはレベリング終わったらある種育成完了ですが、新しいコンテンツを作った際にそのコンテンツ内では全てLv1からスタートとし、そのコンテンツ内で最初から全てのヒーローが使えるわけではなく徐々に増やしていくようなイメージです。

200体の枠組みを崩すわけではないので優良誤認に触れることなく、且つアセット価値のリバランスが可能。新規に発行すれば価値の希釈化がついて回りますが、新たなコンテンツであれば価値の希釈化は起きない。

マイサガがその役割を担っていた感はありますが。

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どちらかというと環境の変化はJINなどの要素や
レベルリセットされたコンテンツなどでの対応が良さそうですね。

反面、CHOJOなどのゲームでも思うのですが、
新規にはじめたユーザーが手に入れることが
できるヒーローがすくない部分は解決しないと行けないと思っています。
(ずっと同じユーザーでやっていくというならわからないではないのですが。。)

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新規ユーザー向けは、コモンなら発行数最大まで発売としているので数だけならしばらく賄えると思ってます。
こーへいさんの思いでは高レアリティのヒーローについてですか?
その場合、二次流通で手に入れるのでは問題があるのでしょうか。

新規向けのヒーローの数については、レプリカヒーローを使えればいいなと思います。
例えば、
・オリジナルヒーローを持ってる人はレプリカヒーローを発行、ゲーム内マーケットで販売できる(NFT化は不可)。
・同じIDのヒーローからは一度発行したら一定期間発行できなくなる。

みたいにすればオリジナルヒーローの価値を落とさずに使用可能なヒーロー数を増やせそうな気がします。

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そうですね。
二次流通で買おうにも簡単に購入できない状態だなーと。

もうちょい売りが出てたらいいのですが、なんというか
フロアプライス的な概念があって流動性がもう少し上がらないと
新規プレイヤーは大変かなと。

新人もノービス手にはいるし少しヒーロー買えば3チームになるしなー、それでマイクリの魅力にとりつかれてもっと欲しくなれば各種マーケットで買えばよいと思います。
売買が活発になるのは人気の証拠だし。

レプリカヒーローもなんかビミョーな立ち位置かな。
今のルールだとやがて使えなくなるから定期的に買い換える必要があるし、だったらコモンでも買った方がよいことになる。
ずっと使えるならオリジナルヒーローの意味がない。

200種類って結構多く感じるけどほかのゲームと比べると少なかったりするのかな?

sandboxのマイクリランドができたらヒーロー使った新しい遊び方をしたいですね。

ブロックチェーンゲームの最大の難点だと思うんですが
流動性が担保されないと「新規で始めたお金を使いたい人」は、
あまり出回らないTier1のヒーローを直接交渉して買うか、引退を待つか、
市場で売れ残っているのを買うかしかないと思うんですよね。

ある程度はまるー>交渉するというハードルが
「念能力」みたいになっているのを気にしています。

定期的に販売があればなにもないよりは手に入りやすいかな?的な考えですね。

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ヒーローそのものの数量は変えてはいけないので
JINでいいんじゃないですか?
あとは、エクステ以外にもう一個くらい
能力付与できる装備増やしたらそれだけで
だいぶ戦略かわる。

こちらの意見も僕は1つの形として賛成で、自分の構想としては以下のようなものもありました。
素案。
・全コンテンツで使える。(特にデュエル)
・常に全てのRepヒーローが購入可能。図鑑から、くらいの。
・ダッチオークションで価格がヒーローごとに決まる。
・販売時のGUMはオリジナルヒーロー保有者に販売時点で分配される

また、ペットのような新販売物も好みです。
アートありきで、あえて「犬」とか「猫」とか「鳥」みたいなタイプだけにして、
アートで自由に表現できるといいかな、など。
せっかくなのでNFT要素をフル活用したものにしたいですね。全て、個性があるような。
バトルではバランスに強く影響しない程度に抑え、主にクエストや今後のステーキング、その他コンテンツで活躍してくれるような位置づけなど。

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たしかに!
言われてみればその通りですね。
いっそのこと、ヒーローが居なくても楽しめる要素とか有ればいいですね。

僕の案より専務さんの案の方がすごく良いと思います!
当分はヒーローセールとCommonの販売で問題ないと思いますが、長期的に全部発行し終わってユーザーが増えたらこういう仕組みができたら良いですね。
ヒーローステーキングとの相性も良さそうです。